楽天WOMAN リニューアルのお知らせ ▶ 詳細はこちら
2019/12/30 21:50

40代が買ってはいけない「老け見え」要注意は何色リップ?

40代以降になると、特に買ってはいけない老け見えピンクというものが存在します。その特徴と40代からのピンクリップ選びのポイントをご紹介します。
40代以降になると、特に買ってはいけない老け見えピンクというものが存在します。その特徴と40代からのピンクリップ選びのポイントをご紹介します。

40代は特に、似合う色が変化する?

20代の頃に好きだったピンク系リップを久々に纏ってみると、驚くほど似合わなくなっていてショックを受けてしまうことが特に40代以降の女性にはあります。

これは、年齢を重ねて似合う色が変わってきただけで、ピンクそのものが似合わなくなったわけではありません。

現在42歳の私も、そんな経験を持つひとり。これは、年齢を重ねて肌や髪のトーン、顔の印象が変わってきたことが大きく関係しています。

そこで、私自身の経験を交えながら40代以降の女性が纏うと老けて見えてしまうピンクの特徴と、40代からのピンクリップ選びのポイントについてご紹介します。

買ってはいけない老け見えピンクの特徴

買ってはいけない老け見えピンクは、ズバリ「今の自分に似合わないピンク」。肌がくすんで見える、顔の印象がぼやけてしまったりするピンクは、あなたにとって似合わないピンクです。

一般的には、黄みがかった肌の人には黄みを帯びたピンク、青みのある肌の人には青みを帯びたピンクが似合います。それをひとつの基準としつつ、実際に唇にのせた時に肌になじんで顔色がパッと明るくなるようなピンクリップを選ぶと、老け見えを防ぐことができます。

2020年運勢特集|楽天占い

今日の運勢

おひつじ座

全体運

仕事もプライベートも忙しく、中途半端で終わりやすい日。優先...もっと見る >