2017/12/13 17:30

さむっ、布団から出たくない…冬の朝でも確実にスッキリ目覚める方法

参考:ドコモヘルスケア(株)のニュースリリース

https://www.d-healthcare.co.jp/newsrelease/20171129/

■ 寝起きの悪さの原因は?

同調査で、10月から12月にかけてスヌーズ機能の使用回数が増加していることから、寝起きの悪さの一因に「寒さ」が関係しているようです。私たちの体の内側の温度(以下、深部体温)で最も低い時刻はだいたい朝4時前後。それから少しずつ体温が上がり、2,3時間後に目が覚めるリズムになっています。しかし、朝の気温の低さや、生活習慣の乱れから朝から体温が上がらないこともあり、なかなかスッキリと目覚めることができないのでしょう。

ということで、2017年もラストスパート。毎朝スッキリ目覚めて出勤するためのコツをご紹介します!

■ 対策1:まずはスヌーズ機能はオフにしよう

当たり前に、アラーム時計のスヌーズ機能をセットされている方は多いようですが、連載中『美人のつくり方』の過去記事でもご紹介しているように、スヌーズ機能は寝起き悪化の大敵なのです!

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