2017/08/29 11:00

サッと塗って…ソク小顔!「ハイライト&シェーディング」入れ方まとめ

顔に立体感やメリハリを出したいときに活躍する“ハイライト”や“シェーディング”といったメイクテク。鼻がそれほど高くなく、彫りも深くない、平面的な顔が多い日本人にとっては強い味方ですよね。

でも、実はハイライトやシェーディングをどうやって入れていいのかわからず、トライしていない人もいるのではないでしょうか。

そこで今回、『美レンジャー』過去記事から、ハイライトとシェーディングの基本的な入れ方をおさらいしてみましょう。

ハイライトは「高い位置に」が基本

過去記事「なんか垢抜けない…は“ハイライト”で解決!100均コスメ活用テク」では、メリハリフェイスになれるハイライトの入れ方をご紹介しています。

ハイライトは、全体的にメイクが完成した後、仕上げのタイミングで塗っていきます。入れる位置は“顔の高い位置”を意識するとわかりやすいでしょう。オススメの位置は以下の2カ所だそうです。

(1)鼻筋をなぞるように一本線をイメージしながら、上から下方向へ塗る

ここにハイライトを入れると、鼻が高く見える効果があります。鼻筋が太すぎると、鼻の印象が強くなりすぎてしまうので細く入れてくださいね。

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