2017/11/16 19:45

まぶたの淀みや顔のくすみは「オレンジ色で払う」が正解

いくつになっても瞳に光がある人は美しい。

とりわけ年齢を重ねると、瞳がその人の内面の美しさを物語ることがあります。でも加齢とともに、瞳の輝きを曇らせる原因のひとつとなるのが「まぶたの淀み」です。

目元の印象が変わってきたら「まぶたの淀み」かも

日々パソコンと睨めっこしているキャリア層を悩ませるのが、目の疲れ。毎晩しっかりアイケアをしている人でも、夕方になるとお疲れ目元になってしまうもの。

30代のころはくすみだけで済んでいたのに、40代になるとたるみも加わり影もできるからまぶた周辺に「淀み」が生まれてしまうのです。

オレンジシャドウの知られざる3つのポイント

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そんなまぶたの淀みに役立つのがオレンジのアイシャドウ。なぜ淀みにいいのか、オレンジが持つ3つの特性から紐解いてみましょう。

ひとつ目は「肌色に近い色」だから。肌色より少し濃いオレンジで血色感を与えることで、くすみを自然にカバーできます。

ふたつ目は「進出色」だから。進出色とは赤やオレンジなどの暖色系で、前に飛びだして見える色のこと。くぼんだ部分をふっくら見せてくれるので、下まぶたのたるみや上まぶたの窪みが気になる人はピンポイント塗りするのがおすすめ。

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