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2019/11/03 20:30

ダメージの原因かも!? 熱から髪を守る「コテ・ヘアアイロンの使い方」3STEP

トリートメントをつけるタイミングは、ドライヤー前が最適! 濡れた髪に適量トリートメントを塗布し、ドライヤーで乾かしてから、そのままコテやヘアアイロンを使うようにしましょう。

STEP3:熱処理を加えた後は冷風で冷やす

髪に熱処理を加えたあと、そのままにしておくよりもドライヤーの冷風機能を使って髪の温度を下げるようにしましょう。髪は熱いまま放置しておくと、キューティクルが開いたままになり、髪の手触りを悪くしてしまいます。冷風を当てて温度を下げることで、髪の手触りがよくなり、髪の内部から栄養が流失するのを防ぐことが期待できます。

また、冷風でコテやヘアアイロンの機械自体も冷ましておくと、機械の劣化を抑えることにもつながりますよ!

 

気づかないうちに、髪のダメージをどんどん進行させてしまっているかもしれません。今回お伝えしたポイントを意識して、ダメージレスな髪を目指しましょう!

【画像】
※Fast&Slow、 buritora、mits / PIXTA(ピクスタ)



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