2018/06/12 12:00

傷みにくいお弁当のコツ5つとは!?おすすめレシピ4つ

「ランチは、手作りお弁当派」という方にとって、梅雨時のお弁当づくりは頭がいたいものですね。

湿気や気温の上昇で、食材の傷みが気になるけれど、ダイエットや健康管理のためにもお弁当は持参したいというお悩みには、「傷みにくいお弁当づくり」のコツを覚えましょう。

ウエルネス&ビューティーライターの筆者が、傷みにくいお弁当の押さえておきたいポイントと、梅雨どきにぴったりの抗菌食材を駆使したレシピをご紹介します。

■傷みにくいお弁当の押さえておきたいポイント5つ

(1)生の食材は入れない

湿度、温度の高い時期のお弁当には、水気が出やすい「生の食材」を入れることはさけましょう。細菌は「高温多湿」の環境を好むため、生野菜や生の果物は入れないようにしてください。

(2)汁気のある料理は入れない

(1)と同様に水気を防ぐため、「煮物」「おひたし」「和え物」といった汁気のある料理はさけましょう。どうしても入れたい時は、1度、から炒りしてごまやかつおぶしをからませるとよいでしょう。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

人を説得するパワーがある今日のあなた。遠慮せず自分を表現す...もっと見る >