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2019/08/15 20:30

シミを増やさない!濃くしない!シミのタイプ別徹底対策法

「シミができた」ということは、まだ表面化していないシミが存在している可能性が大なので、「ビタミンC」「アルブチン」「コウジ酸」などの美白化粧品を継続して使いましょう。

ただし、シミができて年数たっていたり色が濃くなっていたりする場合は、化粧品やホームケアは諦めましょう。レーザー治療などがおすすめです。

■肝斑(ホルモンによってでできるシミ)

ほほ骨のあたりに、左右対称に蝶のような形でできることの多い「肝斑」。

おでこ、鼻の下、あごなどにできることもあります。女性ホルモンのバランスが崩れた時や、ピルの服用、妊娠、出産などを通して濃くなることもあります。

肝斑のケア方法

紫外線の影響で濃くなることも考えられるので、紫外線対策は必須です。

まれに、美白化粧品などで薄くなるケースもありますが、基本的には化粧品での改善はむずかしく、「トラネキサム酸」を服用することで薄くなる効果が期待できます。

■炎症後色素沈着(ニキビのあと、キズ跡)

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