2019/08/07 19:30

鎖骨が見えると小顔に見える?夏こそデコルテ美人になる方法

「顔はデコルテまで」というフレーズは、エステの世界では当たり前にいわれていることなのですが、一般的にはまだまだ知られていないことでもあります。洋服を着ていても首や鎖骨がのぞいたりと、デコルテは顔とつながっているので印象を左右する大切な場所です。

特に夏はオフショルダーや首回りの空いた服を着るので、見せる機会が多いです。年齢とともに顔との色味や質感に差が出やすいので、デコルテをケアする習慣をつけて「小顔」や「若見え」を狙いましょう。

エステティシャンの筆者が、デコルテ美人を目指す方法をご紹介します。

■シートマスクで透明感を狙う

顔と首、デコルテの色や質感に差が出ると、一気に老けた感じが出てしまいます。「顔はケアしていてもデコルテはケアできていない」という人は、首とデコルテは同じケア用品を使ったりパックをして、うるおいをチャージしましょう。

大判のコットン、もしくは100円均一に売っているコインタイプのフェイスマスクに化粧水を染み込ませて10分ほどパックをします。すると、うるおいと透明感を感じることができるでしょう。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

頭を押さえつけられるような気分で、ややユウウツ。いつも通り...もっと見る >