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2019/12/07 19:30

虫歯が顔の左右差の原因に?たるみやシワが増えるNG習慣

自分では気づかず、写真や動画などで気がつく「顔の左右差」。自分で鏡を見ているときに無表情だったり、無意識に「鏡用」に顔をつくっていると、意外とわからないものです。自分が知らなくても、ほかの人は気づいているかもしれません。

日常の何気ない習慣やクセが、たるみやシワ、顔の左右差の原因につながっていることもあります。

エステティシャンの筆者が、顔の左右差の原因につながるNG行動を3つご紹介します。

■「顔の左右差の原因につながるNG行動」3つ

(1)頬杖をつく

気がついた時に「頬杖」をついてはいませんか?

頬杖は顔の力を脱力し、あごに頭の重みを乗せている状態です。こうするとあごに負担がかかり、人によっては歯ぎしりや食いしばりを助長する場合もあります。

片側だけ頬杖をつくと顔のゆがみや筋肉の左右差にもつながるので、そのようなクセがある人はなるべく減らしていきましょう。

(2)横向き、うつぶせ寝

毎日うつ伏せ寝をしていると、顔を圧迫してたるみやシワの原因につながることがあります。また、肌のハリや弾力が落ちてくる40代以降は、「寝跡が消えにくい」こともあるかもしれません。

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