2017/08/17 20:30

低GIでダイエット中にも◎「ビーフン」の和洋レシピ3つ

ダイエット中に麺類で食事を済ませると、なんとなく罪悪感がありませんか? 麺類というと糖質が多いイメージがあるためですね。

ビーフンなら糖質の吸収が穏やかで、話題のグルテンフリーにも対応していますから、ダイエット中も安心して食べることができます。しかも無味無臭なので、洋風、和風の味付けも合うのです。

8月18日は「ビーフンの日」なのだそうです。「食べたい」欲求にしっかり答えてくれる和洋簡単レシピで、ビーフンを活用しましょう。

■ビーフンなら罪悪感ゼロで麺を楽しめる理由2つ

(1)低GI

食後の血液中の糖の値の上がりやすさを示すのが、GI(グリセミック・インデックス)値です。GI値が高い食品は、糖として身体に吸収されやすいため、血糖値が急上昇し、余った糖が脂肪として蓄積されやすくなります。そのため、ダイエット中は控えたい食材とされています。

ビーフンは、同じ麺類でも小麦を原材料とするうどんのGI値85と比較すると、GI値が52と低GI食品ですから、ダイエット中でも安心して食べることができます。

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