2018/02/24 12:00

自由業向き?「会社勤めに向かない人の手相」とは

今回の開運コラムのテーマは「手相」。「会社勤めに向かない人の手相」と題して、組織の枠におさまりきれない人の手相を3種類ご紹介します。

早速チェックしていきましょう。

■木星丘に弾力がある

人差し指の下のあたりを木星丘といいます。木星丘が厚く盛り上がり、弾力がある人は、健全な野心と向上心の持ち主。ポジティブで明るく、積極的にチャンスをつかもうという意欲にあふれています。

黙って上司の指示に従ったり、社内で出世するチャンスを待ったりするのは苦手なので、自らの才覚で道を切り拓き、チャンスをつかみ、結果を出すことにやりがいと喜びを感じるタイプです。

■マスカケ相がある

「マスカケ相」とは、頭脳線と感情線がつながって一本の線になっている手相のことです。手のひらの中央に平仮名で大きく「て」という文字があれば、それがマスカケ相です。

マスカケ相がある人はパワフルでスケールが大きいので、おとなしく組織の中におさまっていることができないタイプです。単調なルーティンワークを続けたり、命じられた仕事に黙々と取り組んだりするのは大の苦手。

今日の運勢

おひつじ座

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何かと目立つ今日のあなた。カリスマ的に見られがち。思いっき...もっと見る >