2017/05/22 21:00

美しさのカギを握る!良質な睡眠のために気をつけたいこと

早めに布団に入ったのに、なかなか眠れない……。そんなお悩みを抱えている女性も多いのではないでしょうか? 眠りモードになりにくいという方は、「自律神経」にヒントが隠されているかもしれませんよ。ぜひ、睡眠前の習慣を見直してみましょう。

脳を活発にしてしまう行動

自律神経には、日中の活発な時に優位な「交感神経」と、夕方から心拍数が落ちてリラックスを作る「副交感神経」が存在しています。睡眠がうまく導入できないという方に意識していただきたいのは、副交感神経を優位にすることです。

<心当たりはありませんか?>

・スマホやパソコンで長時間SNSや動画鑑賞

・ノリノリのBGMをかけている

・部屋の明かりが強め

など、就寝前にこのような状態を作ってしまうと、脳が活発のままに。また、眠りを促す『メラトニン』は、目から入ってくる光の量が多いと減ってしまうため、眠る前はなるべく柔らかい明かりをつけるのがオススメ。


美容に直結する、良質な睡眠

今日の運勢

おひつじ座

全体運

頭を押さえつけられるような気分で、ややユウウツ。いつも通り...もっと見る >