2017/06/08 21:00

疲れを溜めない女性に。目元を優しく癒すハーブ湿布のつくり方

パソコンやスマートフォンを使う機会が多い時代。気をつけていても目が疲れてしまうことが多いですよね。そんな時にもハーブが活躍! 
コツさえつかめば、お金をかけずにカンタンに自宅ケアが可能。疲れ目を優しく癒し、目元をスッキリさせてくれる、ハーブ湿布をご紹介します。

疲れ目は冷やす?温める?

アーユルヴェーダでは首から上は温めてはいけない場所とされています。特に目は、「ピッタ」と呼ばれる火の要素を持っているからです。
熱を溜めやすい部分だとも考えられており、火の要素をさらに温めてしまうと、不調の原因になるといわれています。そのため目が熱いと感じたり、充血やかゆみ、痛みを感じる時は、目を冷やしてあげるのがオススメです。

ハーブ冷湿布の作り方

<準備するもの>

・ドライハーブ・・・3g

使用するハーブは「ジャーマンカモミール」がおすすめです。ジャーマンカモミールには消炎作用が期待できるといわれています。
また肌の保湿や調子を整えてくれる効果も期待できるため、よくスキンケア化粧品に配合されているハーブです。

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