2017/08/10 20:00

【#美金 vol.51】使い分けが美白肌へのカギ!夏に選ぶべき日焼け止め4つ

肌の老化を早めて、シミやシワ、たるみの原因になる紫外線。夏は紫外線の量が特に多い時期ですから、この夏の紫外線対策によって、5年後、10年後の未来の肌が大きく変わっていくかと思います。
普段何気なく使っている日焼け止めを、#美金 で一度見直してみましょう。

日焼け止めの使い分けが美白肌へのカギ

紫外線にはA波とB波があり、それぞれ肌へ影響を及ぼします。A波はシワやたるみの原因に、B波は肌を赤くする炎症を引き起こし、シミやソバカスの原因になります。
これらを防ぐための日焼け止めに必ず記載されているのが、SPFとPA。SPFは紫外線B波を防止する時間を、PAは紫外線A波を防止する強さを示しています。

数値はものによって異なりますが、夏に長時間外にいる日はSPF30/PA+++以上だと安心できますよ。
また、一日中家にいる日でもUVAが窓ガラスをすり抜けてくるので、日焼け止めは必須です!

「日焼け止めは毎日一緒」ではなく、一日中家にいる日、通勤通学といった日常生活、アウトドアを楽しむ日と最低3つは使い分けをしたいところ。
その日に合った日焼け止めを使うことで肌への負担を最小限に抑えることが期待できます。

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