2017/09/09 20:10

歩くと痛い!魚の目になりやすい人の生活習慣5つ

「魚の目」とは、足の一部分に、圧力や摩擦が繰り返し加わったことで、角質層が増殖して、厚く硬くなる皮膚トラブルのこと。患部の中心に硬い芯ができ、それが皮膚の奥に食い込んで神経を圧迫するので、軽く触れたり、歩いたりするたびに、激し痛みを感じるようになるのが特徴です。今回は、この魚の目になりやすい人が、やってしまいがちな生活習慣を5つご紹介していきます。

魚の目になりやすい5つの生活習慣

(1)サイズの合わない靴を履いている

サイズが小さくて、窮屈な靴を履いていると、指先がつかえたり、幅が狭くて両側から指が圧迫されたりして、魚の目ができやすくなります。反対に、サイズが大きな靴を履いていても、歩くたびに靴の中で足が動いてしまい、やはり指先が圧迫されます。また靴のサイズが足に合っていないと、歩きづらくて、不自然な歩き方をしてしまうことも、足に負担をかけ、魚の目の原因になります。

(2)先の尖った靴をよく履く

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