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2019/10/26 16:00

今すぐやめて!コンビニの炭水化物ランチで「腸がカビだらけ」に?【50歳になる前にやめること#2】

 

このカンジダ菌が依存症をもたらす原因になります。

 

カンジダ菌が分泌する物質が、体内で低血糖を引き起こし、細胞でエネルギーを作ることを妨害します。すると、体が電池切れのような状態になります。

 

食後に、体が怠い、重い、疲れやすい、頭が回らないなどの症状がサインです。

 

すると、脳が、

電池切れ!
→生命の危機!
→もっとエネルギー源を補給しなきゃ!
→糖質を摂らなきゃ!

という誤った指令を送り、さっき食べたばかりなのに、もっと炭水化物・糖質が摂りたくなる負の依存スパイラルを引き起こしてしまうのです。

 

依存症からの脱却方法は?

これを回避するには、炭水化物・糖質だけのランチをまずやめること。

 

どちらかといえば、おかずをモリモリ食べてお腹いっぱいにしてから、主食は最後に、ご飯1杯程度まで。

 

食物繊維が少ない白い穀物、つまり、白米やパスタ、うどん、白いパンなどは、血糖値が上がりやすい上に、その反動で低血糖も起こしやすいので、同じく脳の誤った指令を後押しします。

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