2018/04/18 18:30

知らない間に肌が焼ける人は、たぶんファンデの塗り方が悪いはず。盲点3つ

知らない間に肌が焼ける人は、たぶんファンデの塗り方が悪いはず。盲点3つ
知らない間に肌が焼ける人は、たぶんファンデの塗り方が悪いはず。盲点3つ

日差しが強まってきて、日焼け対策にも意識が高まるシーズンの到来です。

手や足などのUV対策のほか、40歳を過ぎると意外と気になるのが、ファンデーションまわりのUV対策。うっかり焼いてしまい、シミを加速させる原因になってしまえば、後悔の嵐でしかありません。

「日焼け止め効果のあるファンデーションを使っているけれど、今の塗り方でいいのか不安があります」な40代女性のみなさま、こんにちは。時短美容家の並木まきです。

今回は、「絶対に日焼けしない!」と思っているのに焼けちゃう女性が、“盲点”になりやすい塗り方のお話です。

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盲点1:耳まわりのフォロー

 

日焼け止め効果のあるファンデーション(あるいは下地)を塗る際に、意外と盲点なのが“耳まわり”です。特に、髪の毛をアップスタイルにしている日には、思っている以上にダイレクトに太陽を浴びています。

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自信を無くしがちだけど、思っているほど状況は悪くないはず。...もっと見る >