2017/07/19 20:10

見えない所だからこそ。「うなじ脱毛」で色気ある女性になろう

うなじは、ヘアスタイルによって見える部分ですが、脱毛などで処理をきちんとしているという人は少ないかもしれませんね。ここでは、きれいにうなじの毛を処理する方法について解説していきます。

そもそも「うなじ」はどこからどこまで?

そもそも「うなじ」と呼ばれるのは、どの部分にあたるのか疑問に思う方もいるでしょう。

うなじ・襟足の脱毛範囲は、主にうなじと背中の中心にあるポコッと出ている骨の部分から耳の下あたりまでを指すことが多いようです。Tシャツの襟のラインあたりと考えると、よりわかりやすいかもしれません。

引用:スキンケア大学

ただ、脱毛サロンなどで行う場合は、施設によって範囲が異なることもありますので、カウンセリングなどの際に確認しましょう。

気になるうなじの脱毛処理、その方法とは?

うなじは、直接目で見ることができないため、鏡を使うか誰かに協力してもらわないと、きれいに処理することは難しいもの。仮に自己処理をしたとしても、見えないことでうまく処理できなかったり、まめに処理することで肌を傷つけたりしてしまうケースがあり危険です。

うなじや襟足の毛は比較的太く再生力も高いため、きれいに処理するには、やはりクリニックやサロンで脱毛するのが良いでしょう。

引用:スキンケア大学

クリニックなどで脱毛する際の注意点

クリニックやサロンでうなじの脱毛を行う場合、日焼けをしてしまうと処理が難しいといわれています。

首すじは意外と日焼けしやすいので、日常的に髪をアップしている人は真夏の施術は避けてスケジュールを組むのが無難です。もちろん、施術の前後も日焼け対策はしっかり行うようにしましょう。

引用:スキンケア大学

クリニックで脱毛する場合は5〜6回、サロンの場合は1〜2年ほど通って脱毛処理を行うのが目安です。日焼けの時期を避けるか、その時期にクリニックなどへ通う際は、日傘などを使った対策を心がけましょう。

見えない部分だからこそきれいにしよう

うなじは、自分で見えない部分のためおろそかになりがちです。しかし、そのような場所だからこそ、しっかりと毛の処理をすることで、自分のうなじに自信が持てるだけでなく、周囲からは美意識の高い女性だと思われるようになるかもしれません。

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