2018/03/12 19:30

セレーナ・ゴメス、腎臓移植手術後に「死んでいたかもしれなかった」

人気セレブのセレーナ・ゴメス
人気セレブのセレーナ・ゴメス

歌手・女優のセレーナ・ゴメスが、腎臓移植後に危険な状況だったと友人で女優のフランシア・レイサが明かした。

セレーナは数年前に全身性エリテマトーデスとも言われている自己免疫疾患ループスと診断され、2016年8月にその副作用のために3か月活動休止。セレーナは昨年9月に夏にフランシアから腎臓を提供してもらったことをインスタグラムで発表した。セレーナは昨年10月にインタビューで術後に激痛を訴えて、さらに6時間の手術を行ったことを明かしていた。

そして、フランシアが「W」誌に「私たちの手術のあとで、目が覚めると、『私はすごく怖い』って言っている彼女からのメッセージを見たわ。私の腎臓はすごくアクティブで、動いた時に動脈が傷ついたの。彼女は緊急手術に行き、脚から血管をとって、私の腎臓を安定させるために新しい動脈を作ったの。彼女は死んでいたかもしれないわ」と話している。

フランシア自身、術後の回復は辛かったと明かしており、「食べたくなかったし、飲みたくなかったわ」とコメントした。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

部屋の模様替えをしたり、インテリア雑貨を購入して、生活空間...もっと見る >