----------->> 楽天イーグルス応援キャンペーン!楽天スーパーポイント100,000ポイント山分け! <<-----------
2017/09/19 14:00

「プライベート・プラクティス」のケイト・ウォルシュ、2年前に脳の腫瘍を摘出

今年9月のケイト・ウォルシュ
今年9月のケイト・ウォルシュ

テレビドラマ「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」やスピンオフ「プライベート・プラクティス 迷えるオトナたち」の女優ケイト・ウォルシュが、2015年に脳の腫瘍を摘出したことを明かした。

現在49歳のケイトは「コスモポリタン」誌に体の異変に気付いたのは、自分の思っているようにピラティスができなかったり、運転中に右のレーンに進んでしまったり、疲労でコーヒーを5杯飲んでも起きているような気がしなかったり、言葉が出でこなかったりと変化があったからだと明かした。ケイトは「MRIは簡単にやらせてもらえないから、すごく主張したの。それで、MRIができたわ。やってよかったの。左の前頭葉にかなりの大きさの脳腫瘍があったわ。三日後に手術して、取ってもらったの」と話した。腫瘍は良性だったという。

ドラマシリーズで長年医者を演じてきたケイトであったが、自分が手術を受けるとなると恐ろしかったとのこと。「私はテレビで本当にかっこいい人を演じたけれど、患者となると、弱々しい経験だわ」と明かしている。

ケイトは腫瘍が見つかる前までは病院で定期的に検査をしていなかったため、毎年検査するようにとアドバイスした。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

メッセンジャー役を引受けると運気上昇。自分も、人からの紹介...もっと見る >