2017/05/21 10:15

ベッキーが惚れやすいのはお国柄?イギリス人は不貞に溺れやすいとの報道が

 5月19日付の朝日新聞のインタビューにベッキーが登場。「おやじのせなか」という欄で父親との関係を話している。

 ベッキーの父親はイギリス人。空手を習うために来日し、現在は英会話学校を経営している。紳士の国の人なので、レディファーストが染み付き、遅く帰宅した娘のためにお風呂をたててくれたり、寝坊した朝にはその日履きそうな靴を数足選んで、玄関に用意してくれたりもするのだそうだ。

 父親の教えは「一度きりの人生、自分で生き方を決めよう」というもの。ベッキーが芸能事務所のオーディションを受ける時も「イッツ、ユアライフ」とばかりに応援してくれたのだとか。

 そんな優しい父親が、ベッキーに厳しい言葉を投げかけたのはゲスの極み乙女。川谷絵音との不貞騒動のとき。ベッキーはその言葉を心の中にしまっておくとして明かさなかったが、普段はジェントルマンのお父さんから、道ならぬ恋について相当怒られたことがうかがえる。

 ところが、こんな報道がある。英国ニュースダイジェストの記事によると、

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