2017/10/12 10:15

高橋真麻「ウエスト95cm」からの大減量!「今でもお腹の皮が余ってる」

 10月8日放送の「誰だって波瀾爆笑」(日本テレビ系)のゲストは、フリーアナの高橋真麻。36歳になっても大食漢の真麻だけに、やはり話題の中心は食生活になった。

 俳優・高橋英樹の1人娘で、小学校から高校まで雙葉学園というお嬢様育ちの真麻は、正月に別荘のあるハワイに行くのが恒例。往復の飛行機はファーストクラスで、キャビアの価値もわからず食べ放題だった。

 いい成績をとっても両親からあまりホメられず、食べたときだけホメられたので、調子に乗って食べていたら10歳のころから太り始める。当時はネギトロと納豆、イカ、カイワレを巻いた高橋家流の手巻き寿司を40本も食べていた。米は3合。それでも「デブ」と言う概念がなく、学校で豚と真麻を組み合わせて「ぶーさ」と呼ばれ、初めて自分が太っていることに気づいたという。

 中学時代は早弁して、昼は学校でパンを買って食べていた。さらに放課後は、コンビニの天丼が好きで、食べながら家に帰った。帰宅後は菓子を食べ、夕食を食べて、食後また甘いものを食べ、夜食を食べる。

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