2018/01/05 07:15

「西郷どん」鈴木亮平の肉体美が堪能できる黒歴史的作品とは?

 いよいよ7日からスタートするNHK大河ドラマ「西郷どん」。NHK連続テレビ小説「花子とアン」でブレイクした鈴木亮平が演じる・主人公の西郷隆盛や、初の大河ドラマ出演となる北川景子にも大いに注目が集まっている。そんな中、世の亮平ファンから期待を集めているのが鈴木の筋肉美。

「鈴木は、役柄に合わせてストイックに肉体を改造することで知られています。例えば、2016年に出演した舞台『ライ王のテラス』では、上半身を露わにするシーンが多いため、美しい肉体を目指して4カ月かけてトレーニングをしています。また、2015年に公開された主演映画『俺物語!!』では、身長2メートル、推定体重120キロの主人公を演じるためになんと30キロ増量して撮影に臨みました。その前に放送されたドラマ『天皇の料理番』(TBS系)では、20キロ減量して病気の兄役を好演。最も痩せていた時期は56キロだったそうです」(女性誌記者)

 鈴木の肉体を語る上で欠かせないのが、2013年に公開された映画「HK 変態仮面」であろう。

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