2018/02/15 11:15

「平野歩夢よりもイケメン」女子の目を釘付けにしたスノボ選手とは?

 仕事を中断してテレビにかじりついていたOL、スマホのワンセグを見つめていた学生ら、全国の女子たちの視線を釘付けにしたのが、平昌五輪でも“イケメン祭り”と言われたスノーボードの男子ハーフパイプ。

 競技は2回目のトライで最高難度の「ダブルコーク1440」を2連続で成功させて、日本の19歳・平野歩夢が95.25点で暫定首位に立つと、にわかに金メダルムードが漂うことに。ところが無念、3回目の最後の最後でアメリカの“カリスマ”ことショーン・ホワイトが97.75を記録し大逆転。平野は4年前のソチに続き、2大会連続の銀メダルと涙を飲んだ。それでも、4年前のあどけない少年から端正な19歳へと成長したルックス、ストイックで落ち着いたインタビューを聞くと、全国の女性ファンがザワザワ。「ほんと好き!」「何かを極めている男の人ってカッコいい」など、ストレートなラブコールが飛び交った。

 そんな中、平野以上に「母娘でファンになりました!」「超イケメン!」と女子たちの目を一斉にハートマークにした選手がいたという。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

感情の浮き沈みが激しい今日のあなた。大げさに考えすぎかも。...もっと見る >