2018/06/09 10:15

「半分、青い。」佐藤健のイチャイチャシーンに“朝ドラの限界値”と大拍手

 6月4日放送の朝ドラ「半分、青い。」(NHK)第55話で佐藤健演じる律が見せた“イチャイチャシーン”に拍手が起きている。

 この日の放送は、古畑星夏演じる清(さや)が、運命の再会を果たして交際している律の部屋に招かれるも、部屋に飾ってある写真の中に鈴愛(永野芽郁)を発見。岐阜の幼なじみである“梟会”メンバーである菜生(奈緒)、ブッチャー(矢本悠馬)、鈴愛、律の4人が写っているのだが、清は律の隣に立つ鈴愛が気になる様子。さらに松雪泰子演じる鈴愛の母から電話がかかってきたことで、清は「仲がいいんだね」とジェラシーモードを全開に。

 そんな清に対して律は、電話の要件を説明したあと、ムッとした表情をしている清を見ながら嬉しそうに「だって清、ヤキモチ焼いてるから。こんなことはめったにないから楽しんでおく」と優しい目。すると床に座っていた清は、ベッドに腰掛けていた律に「君、意地悪だね。こうしてやる、ギュー」と言いながら横からハグ。律が「大丈夫? 苦しくない? 息できなくない?」と抱きしめ返すと、清は「このまま死んでもいい。うん」と、甘い会話を交わしたのだ。

今日の運勢

おひつじ座

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人当たりは柔らかいけれど、内面は決してゆずらない今日のあな...もっと見る >