2018/06/06 21:57

「半分、青い。」で話題の奈緒、異国での撮影コミュニケーションは「スキンシップ!」

奈緒&たじまなおこ監督/「ネスレシアターDAY」
奈緒&たじまなおこ監督/「ネスレシアターDAY」
ブランディングを目的としたショートフィルムの祭典「Branded Shorts 2018」にて、ショートフィルムの特別上映会「ネスレシアターDAY」が6月6日(水)、アンダーズ東京 Andaz Studioにて行われ、たじまなおこ監督と奈緒がトークショーを行った。

「Branded Shorts 2018」はアジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア」において、企業や団体が制作したブランディングを目的としたショートフィルムの祭典。この日、開催された「ネスレシアターDAY」では、約5年にわたり配信されてきた作品の中から、たじま監督による『いつか、会える日まで』と、スペインで制作された移民を背景に捉えた『結婚式』が特別上映された。

透明感が話題の奈緒、撮影地・韓国でのコミュニケーション法は…
『いつか、会える日まで』は日本と韓国を舞台に、運命の相手を目前に繰り広げるラブストーリー。たじま監督とイ・サガン監督が共同演出を務め、撮影は韓国語や英語が飛び交うグローバルな現場だったという。たじま監督は、「できるだけ台本段階でふたりで話し合って、同じものを目指しました」と言い、大体1週間で前後編のショートフィルムを撮り上げた。

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