2019/03/03 14:00

要潤、大絶叫で瓦割り!? 北山宏光主演『トラさん』のクセがすごい演技に話題集中

『トラさん~僕が猫になったワケ~』 (C) 板羽皆/集英社・2019「トラさん」製作委員会
『トラさん~僕が猫になったワケ~』 (C) 板羽皆/集英社・2019「トラさん」製作委員会
北山宏光が主演を務める映画『トラさん~僕が猫になったワケ~』で、要潤の圧倒的存在感が話題となっている。朝ドラ「まんぷく」でも人気を博している要さんだが、本作ではクセがすごいカリスマ漫画家・浦上栄剛を熱演。今回はそんな要さんの“カリスマ演技”の魅力をピックアップした。

■リピーターも毎回笑う!? クセがすごいカリスマ漫画家・浦上栄剛
要さんが演じる浦上は、主人公・寿々男(北山さん)の同期の漫画家。寿々男が「ネコマン」以降、鳴かず飛ばずの売れない漫画家なのに対し、テレビでも取り上げられるほどの超売れっ子。一方で、「きあああああああああああ!」と大絶叫しながら瓦割をしたり、鍵盤楽器のチェンバロを演奏したりと、クセがすごいキャラクターでもある。

SNSでは、「要潤が良い味出してた」「トラさんは要潤の使い方が最高だからまずはそこを見てほしい」という声のほか、「浦上先生に毎回笑ってしまう」と、その“カリスマ演技”にハマってしまうリピーターが出現するほど。

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