2019/07/03 13:30

ラザル・リストフスキー、養子の“初殺人”を手助け?『鉄道運転士の花束』予告

また、セルビアにおける鉄道運転士の人生と不運な運命をベースとしたオリジナル脚本である本作。ミロシュ・ラドヴィッチ監督は、「無実の殺人と多くのアクシデントとともにある彼らの物語をどのように語ればいいのか、手がかりを見つけるまで5年以上かかりました」と、本作の製作における苦労を打ち明けた。

「無実の殺人者」たちの悲哀と誇りを、深い愛情を持ってユーモラスに描いた本作。果たして、イリヤとシーマにはどんな結末が待っているのか? 是非劇場でチェックしてみて。

『鉄道運転士の花束』は8月17日(土)より新宿シネマカリテほか全国にて順次公開。

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