2017/08/16 12:17

「テラスハウス」最悪の修羅場!「過去最も合わない6人」と騒然

「テラハ」の女王様シェリーマリア澄川ラボエ、ブチ切れ! (C)フジテレビ/イースト・エンタテインメント
「テラハ」の女王様シェリーマリア澄川ラボエ、ブチ切れ! (C)フジテレビ/イースト・エンタテインメント

 「テラスハウス」ハワイ編となる「TERRACE HOUSE ALOHA STATE」の34話で、言動がメンバー内で問題視されている会社員のシェリーマリア澄川ラボエを巡る“家族会議”が行われ、スタジオメンバーが「過去最も合わない6人」と称するほどの修羅場を迎えた。

 前回の第33話では、新メンバーの新田満理子(銀行員)がラッパーの中嶋ウェスリー(通称ウェズ)と飲みの約束をした矢先、シェリーから「ウェズが基本的に満理子のことをあまり受け付けない」と話していたと聞かされ、ショックのあまり号泣。シェリーの留守中、メンバーの間では、なぜシェリーはその事実を満理子に告げたのか? シェリーはウェズの発言を“盛って”伝えていたのではないかと疑惑が浮上し、玉城大志(俳優)ら不信感を募らせたメンバーたちはシェリーを交えた“家族会議”を開くこととなった。

 会議が始まるやいなや、「(メンバーたちへの)距離を感じる」という大志に対し、シェリーは「自分は外のことに関心があるし、何でも大事になって“ジャッジ”されるから距離をとっていた」と不快感をあらわに。大志はそんなシェリーを「あまりに自己中心的」と指摘するも、シェリーは歩み寄る姿勢はなく、ウェズをはじめ「自分をわかってくれる人とだけ関わっていたい」というスタンスを強調。満理子が号泣したことについても満理子がデリケート過ぎるだけと主張し、自分が風邪で「10年に1度」の絶不調だったときに気付いてくれなかったと大志を非難した。

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