2018/04/04 17:42

朝ドラ、佐藤健ナレーションに大反響!「心地よさ世界一」

美声も魅力の佐藤健(写真は1月撮影)
美声も魅力の佐藤健(写真は1月撮影)

 NHKの連続テレビ小説「半分、青い。」の4日放送回で、俳優の佐藤健が冒頭からナレーションを務め、その美声と落ち着いた語り口が「すばらしい」「心地よさ世界一」とSNS上で大きな反響を呼んだ。

 永野芽郁がヒロインを演じる同ドラマは、岐阜県と東京を舞台に、高度成長期の終わりから現代までを描く。ちょっとうかつだけれど失敗を恐れない鈴愛(すずめ)が、七転び八起きで時代を駆け抜け、やがて一大発明をなしとげるまでの物語だ。

 2日よりスタートした放送は、ヒロイン・鈴愛(永野)とその幼なじみの律(佐藤)が誕生したところ。プロローグで学生時代の鈴愛と律は登場しているものの、本編ではまだ赤ちゃんとあり、もちろん赤ちゃんたち自体はセリフを発さない。すでに鈴愛の明るい語り口も話題を呼んでいたが、今回は律のナレーションでスタート。

 佐藤の声で律の誕生が語られた展開について、Twitterには視聴者から「今回は佐藤健のナレーションから始まったのは意外だったな」「佐藤健くんの語り良かった。これからもやって欲しい」「わ、佐藤健のナレーションきた!2人の視点から語られていくのか。と思ったら永野芽郁の語りに戻ったけど、同じことが別の視点から語られると面白いなぁ」と感想が続々。

 加えて、「ナレーションさせたら耳の心地よさ世界一な声してるから、佐藤健に声のお仕事を…!」「新生児なのに声が佐藤健くんだったからかイケメンに見える律くん」「朝から佐藤健の声ね、素晴らしい」「今日は朝から佐藤健の声が聞けてもうドキドキ」「朝から、佐藤健のイケボが聞けるとか幸せすぎませんか??」といった佐藤の美声っぷりを称える声も多数上がった。(編集部・小山美咲)

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