2018/09/23 08:05

佐藤健、中村倫也、志尊淳…「半分、青い。」タイプ別イケメンを振り返り

そばにいてほしいナンバーワンキャラ、律役の佐藤健 (C)NHK
そばにいてほしいナンバーワンキャラ、律役の佐藤健 (C)NHK

 朝ドラ「半分、青い。」も残りわずか。ヒロイン・鈴愛(永野芽郁)の幼なじみ・萩尾律を好演する佐藤健をはじめ、後半、思わぬ形でカムバックしたモテ男・まーくんこと正人役の中村倫也ら、世の女性たちをとりこにしてきたイケメンキャラをタイプ別に振り返ります!

知的で繊細、そばにいてほしい…萩尾律(佐藤健)

 鈴愛と岐阜・梟町で同じ日に同じ病院で生まれた幼なじみ。容姿端麗で成績優秀。優しく、包容力がある。鈴愛は幼いころから“マグマ大使の笛”で律を呼び、失恋したときには背中を借りたり、律は常にかけがえのない「ほっとする存在」。お互いに別の相手と交際、結婚していたとしても固い絆で結ばれている。思ったことをズケズケと言う鈴愛と違って繊細なため、悩んでいる時に土足で踏み込まれると動揺して怒りを露わにすることも。意外と恋愛には不器用なため、鈴愛との関係も一歩進んだかと思えば戻ったり、もどかしい。公式サイトでの佐藤のインタビューによると、律が話すのは「標準語に近い、軽い岐阜ことば」で、発音が難しいのは「ありがとう」「おめでとう」だそう。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

人当たりは柔らかいけれど、内面は決してゆずらない今日のあな...もっと見る >