2019/01/08 07:15

映画化が期待される2018年ドラマは?ランキングが発表

「下町ロケット」で主演を務めた阿部寛(2018年10月に撮影)
「下町ロケット」で主演を務めた阿部寛(2018年10月に撮影)

 ランキングサイト「ランキングー!」が実施した「映画化してほしい2018年に放送されたドラマランキング」が発表された。

 10~60代の男女を対象にしたインターネットリサーチの結果から集計を行った今回のアンケート。複数回答可で「映画化してほしい2018年に放送されたドラマは?」について回答を求め、有効回答者数は15,526人となった。なお、この調査は2018年11月13日に行われたもの。

 1位に輝いたのは、阿部寛が主演を務めた「下町ロケット」(TBS系、10月期)。新シリーズとなる同作は、土屋太鳳、竹内涼真ら人気キャストが引き続いて登場し、好評を博した。原作は、池井戸潤による同名シリーズの第3弾「下町ロケット ゴースト」と第4弾「下町ロケット ヤタガラス」で、1月2日には特別編も放送された。昨年は『空飛ぶタイヤ』が映画化され、『七つの会議』(2月1日公開)も控えている池井戸作品とあり、映画化も待たれるところ。

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