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2020/01/20 06:03

「麒麟がくる」初回、感想続々!シリアスと笑いのバランス好評

第一回「光秀、西へ」より (C)NHK
第一回「光秀、西へ」より (C)NHK

 19日、長谷川博己主演の大河ドラマ「麒麟がくる」第一回が放送。美濃から堺、京へとわたった明智光秀(長谷川)の旅が描かれ、放送直後にドラマの公式Twitterなどに感想ツイートが続々寄せられている。(※一部ネタバレあり)

 織田信長の盟友となり後に「本能寺の変」で信長を討つ明智光秀の、謎めいた前半生に焦点を当てた本作。75分の拡大で放送された第一回「光秀、西へ」は、室町時代末期、美濃(岐阜南部)の国境が野盗から襲撃を受けるシーンからスタート。縦横無尽のカメラワークにより、光秀VS野盗の合戦シーンを臨場感たっぷりに活写。野盗の首領が所有していた、ある武器が光秀を堺へと導くことに。

 度重なる野盗の襲撃に業を煮やした光秀は、さまざまな国にわたり新しい情報(武器)を得ている野盗に対抗するため、旅を決意。耳を貸そうとしない叔父・光安(西村まさ彦)をよそに、主の斎藤道三(本木雅弘)に直談判。ある交換条件により旅費を捻出させる。

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