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2020/01/31 17:00

音を立てたら即死…『クワイエット・プレイス PARTII』5月8日公開!

新たな避難場所を探すアボット家に、更なる試練が… (C) 2019 Paramount Pictures. All rights reserved.
新たな避難場所を探すアボット家に、更なる試練が… (C) 2019 Paramount Pictures. All rights reserved.

 “音を立てたら即死”という極限の恐怖を描いた大ヒットホラー映画の続編『クワイエット・プレイス PARTII』の初日が、5月8日に決定した。

 前作『クワイエット・プレイス』(2018)は、音に反応して人間を襲う“何か”が潜む世界で生き残る家族の姿を描き、製作費1,700万ドル(約18億円)のところ、全米累計興行収入1億8,802万4,361ドル(約206億円)という大ヒットを記録。音を立ててはいけない極限の空間で、エミリー・ブラントら主要キャストが表情と仕草で見せる演技も高い評価を獲得した。(数字は Box Office Mojo 調べ、1ドル110円計算)

 続編では、前作のラストから続く物語が展開するほか、音に反応する“何か”が襲来した混沌の1日目の出来事も明らかに。前作で燃えてしまった家を後にし、新たな避難場所を探すアボット家一行は、人間を狙う“何か”に加えて、謎めいた新たな生存者と向き合うことになる。

 前作に引き続き、エミリー・ブラントがアボット家を支える妻エヴリン、ミリセント・シモンズが聴覚障害の娘リーガン、ノア・ジュープが活発な息子マーカスにふんする。また新キャストとして『ダンケルク』のキリアン・マーフィ、『キャプテン・マーベル』のジャイモン・フンスーが名を連ねる。監督・脚本・製作総指揮は、前作同様ジョン・クラシンスキーが担当した。(編集部・倉本拓弥)

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