2017/07/27 22:00

『東京五輪音頭-2020-』アーティストの人選、ホントに微妙!?

7月24日、都内某所で『東京五輪音頭-2020-』の制作発表会が開かれ、オリンピアンとパラリンピアンのほか、フリーアナウンサー古舘伊知郎(62)、テリー伊藤(67)、中村アン(29)、クリス・ペプラー(59)らタレントが出席した。


1964年の東京五輪当時に故・三波春夫さんが歌って250万枚を売り上げた『東京五輪音頭』を現代風にアレンジしたもので、司会を務めた古舘は「歌詞と振りが(64年バージョンと)重なっている部分もありますし、車いすの方も一緒に踊れるんです」と画期的なリメークになったと強調。テリーも「若い人が挑戦したいと思うものになっている」と声を揃えた……らしい。


だがしかし! 東スポによると、この『東京五輪音頭-2020-』──肝心の「アーティストの人選が微妙」との意見が所々で噴出しているというのだ。その「微妙」とされるユニット(なのか?)のメンバーは、


加山雄三(80)

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