2018/06/15 15:30

『モニタリング』 藤本敏史&木下優樹菜の“海外留学ドッキリ”が「胸糞悪い」と視聴者ドン引き……

 6月14日放送の『モニタリング』(TBS系)では、藤本敏史&木下優樹菜夫婦が登場。木下が藤本にドッキリを仕掛けたのだが、その内容に視聴者は「さすがにフジモンがかわいそう」「全然笑えない」とドン引きしてしまったようだ。

 この日の放送で木下が仕掛けたドッキリは、“子ども2人とのハワイ移住”を藤本に打ち明けるというもの。藤本を父親として成長させることが狙いで、ドッキリ本番前に木下は「(ハワイ移住は)子どもの教育にも関わってくることだがら、父親としての意見を言ってこれるのかな?」と語っていた。

 今回のドッキリには、メイクやスタイリストも仕掛け人として参加。夫婦でよく遊びに行くというメイクさんの家に藤本を呼び、2人っきりになったところで“ハワイ移住”を切り出した。

「6年間海外に留学したいという木下に、藤本は『急すぎるって……6年間!?』と驚愕。あまりに突拍子もない計画に、頭が追いついていないようでした。しかしその後は父親として娘の将来を考えながら、しっかりと自分の意見を口にしています。メイクの人と2人っきりになった場面では『寂しい』という本音も出ていましたが、普段テレビでは見せない真剣な表情に『フジモンめっちゃいいお父さんじゃないか!』『すごい真っ当なこと言ってる』と称賛の声が。藤本はこのドッキリで相当好感度を上げていたようです」(芸能ライター)

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