2018/03/22 11:45

“ビートたけし”はタブー扱い? マスコミが踏み込めない”50代愛人”の「後妻業」ぶり

 突然の事務所独立が報じられたビートたけしだが、すでに報道も落ち着きをみせ始めている。各報道では「円満退社」が強調されていることから、他芸能人の独立トラブルのような“大スキャンダル”感もあまりないが、多くのメディアは「たけしタブー」を抱えていることから、愛人とされる一般女性に踏み込めずにいるのだという。

「そもそも女性の存在を最初にスクープしたのは、2014年発売の『週刊文春』(文藝春秋)でした。しかし今回は、『文春』最新号にたけしの描き下ろし小説の掲載が偶然決まっていたことから、スキャンダラスに報じるどころか、独立に関する記事そのものが出せなかったそうです。各出版社とも、たけしの連載を抱えていたり書籍の話が進んでいたり、またテレビ局に関しても各番組との関係から、突っ込んだ報道はできない状況なんです」(スポーツ紙記者)

 しかし、所属のオフィス北野関係者やたけし軍団からも、女性に対していい声はまったく聞かれない状況なのだという。

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