2017/09/06 20:00

斉藤由貴、スポンサー離れより痛い?若者層から「アラフィフのキス顔はキツい」の声

 斉藤由貴(50)が2つの意味で女優生命の危機に陥っている。9月5日発売の『FLASH』(光文社)が、斉藤とかねてより交際を噂されていた50代の男性医師と思われる人物とのキス写真を掲載した。それを受け、6日発売の一部スポーツ紙は「複数のスポンサー企業が斉藤との契約打ち切りの検討に入った」と報じている。違約金には触れていないものの、スポンサー契約は芸能人にとっての生命線であり、今後のタレント生命を脅かす事態になりかねない。

「今回の件で、斉藤にとってスポンサー離れより痛いのは、じつは”視聴者離れ”だという見方が上がっている」と説明するのは週刊誌記者。

「斉藤はここ数年、”50歳にしては”美しいという評価を得て、石田ゆり子(47)や森高千里(48)、永作博美(46)らとともに『奇跡のアラフィフ』として注目を集めていた。今クールの『カンナさーん!』(TBS系)でこそ姑役だったが、昨年『au STAR』のCMで見せたツインテール姿など若い層からも『余裕でイケる』と評判で、夏帆(26)を公開処刑したとまで言われていた」

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