2017/09/09 19:00

ジャニー喜多川による東京オリンピック構想?政府に接近の秋元康&AKBと一騎打ちに

 ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(85)が、60年近いプロモーター人生の集大成として2020年の東京オリンピックをプロモートする構想を持っていると、9月5日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)が報じている。記事によると、ジャニー氏は現在も熱心に五輪関連のイベントに関わっており、中居正広(45)をキャスターにする夢を持っているという。「ジャニーさんの五輪への執念は社運をかけているレベル」だと言い切るのは、ある芸能プロダクションの関係者だ。

「まずSMAPが15年11月に『パラリンピックサポートセンター』の応援サポーターに就任してます。香取が16平方メートルの巨大壁画を寄贈するなど、かなりの力の入れようでした。しかし、SMAP解散のため活動を終了。すると、返す刀で16年10月にNHKで放送された大型特番『東京2020 12時間スペシャル』のグランドフィナーレは嵐が飾った。さらに今年7月東京都が主催した『東京2020オリンピック・パラリンピックフラッグツアーセレモニー』にはTOKIOをスペシャルアンバサダーとして送り込んでいます」

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どっちつかずになりやすい運気。今日は家に帰って、勉強や調べ...もっと見る >