2017/09/10 17:30

真木よう子、ドラマ打ち切りの後遺症で危惧される”歌舞伎町での飲み歩き癖”

 クラウドファンディング騒動に加えて、撮影ドタキャン報道で世間を騒がせている、真木よう子(34)主演のドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)最終回が9月7日に放送され、平均視聴率が4.3%だったことが分かった。

 同ドラマは、放送開始当初から平均視聴率が3~4%台と低迷し、全10話の予定が、今回の第9話で打ち切りとなった。主演の真木は、放送開始当初から自身のTwitter上で視聴を呼び掛けるなど奮闘したが、その後の騒動の数々で大きくイメージを落とすこととなり、ツイッターアカウントも削除される事態に追い込まれていた。真木の一連の騒動も、打ち切りの決め手になってしまったと言えそうだ。

 今回のクラウドファンディング騒動は、真木がフォトブック制作に向けてクラウドファンディングで資金を募り、それを『コミックマーケット93』で販売すると発表。多くのコミケ出展者や来場者などからの批判を浴び、大炎上となった。その時点で600万以上の支援を集めていたが、多くの批判を受け、コミックマーケットでの出展・クラウドファンディングのプロジェクト自体が中止となった。

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