2017/09/28 12:00

安室奈美恵は3年前に引退を決意?「奴隷契約だ」と激怒した泥沼騒動

 9月20日に突然の引退を表明した安室奈美恵(40)。実は、3年前の2014年10月に既に引退を切り出していたことを『週刊文春』(文藝春秋)が報じている。

「アーティストとしての活動を停止し、引退させていただきたく意思を固めました」

 安室が当時の所属事務所のライジング・プロダクションに突きつけた一文。当時、両者は契約関係で揉めており、安室は「奴隷契約だ」とまで言い放ったとも。そして、2015年1月にライジングを退社してエイベックス系の事務所に移籍した。

「安室は、ライジングとの契約が自動更新されることに不信を募らせ、独立へとひた走りました」(週刊誌記者)

 新事務所への移籍は実現したが、引退の思いは尽きず、遂にマイクを置く決断に至った安室。その陰では、ある人物の存在が指摘される。

■安室奈美恵”再ブレイク”の立役者とは?

 その人物とは、安室のライブを手掛ける音楽プロモーターの西茂弘氏(57)。SMAPや浜崎あゆみ(38)のコンサートにも関わっており、業界内ではよく知られた存在だ。

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