2017/08/21 07:00

変な日本語の滝沢カレン、実は“女優デビュー”していた!? 波留、福士蒼汰と共演してた過去も

塩を「いい意味で白い粉」と説明するなど、面白おかしい日本語を交えたトークで知られる、タレントの滝沢カレン。2015年6月2日放送の「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に出演したことがきっかけでブレイクし、人気ハーフタレントの一人となりました。バラエティ番組での活躍が目立つ滝沢ですが、実は映画やドラマへの出演経験もあることをご存じでしょうか?

その気になれば、正しい言葉使いができる!? でもやっぱりぎこちない…?

滝沢の女優としてのデビュー作は、2009年公開の映画『ROOKIES-卒業-』。当時高校生だった滝沢は、“購買部のマドンナ”という美しいルックスにぴったりの役を清々しく演じています。その翌年には、同名の人気ティーンズノベルを原作とした映画『マリア様がみてる』にメインキャストの一人として出演。日本屈指のお嬢様学校「私立リリアン女学園」を舞台に、学園祭前のドタバタの数日間を描いた本作で、滝沢は日本人離れした美貌をもつ女生徒・佐藤聖を好演しました。また、本作では実力派女優との呼び声が高い波留との共演も果たしています。

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