2017/12/23 07:00

『牙狼〈GARO〉』シリーズ最“凶”の悪役・ジンガがカッコイイ3つの理由

『牙狼神ノ牙-KAMINOKIBA-』1月6日(土) 新宿バルト9、横浜ブルク13 ほか全国ロードショー (C)2018「神ノ牙」雨宮慶太/東北新社

1月6日公開の『牙狼<GARO>神ノ牙-KAMINOKIBA-』。10年以上続く人気の特撮ドラマ『牙狼<GARO>』シリーズの最新作です。2013年のテレビシリーズ『牙狼<GARO>~闇を照らすもの~』、そして2015年の劇場版&テレビシリーズ『牙狼<GARO>-GOLD STORM-翔』に続く、黄金騎士ガロの称号を受け継ぐ道外流牙の戦いが描かれます。

『牙狼<GARO>』シリーズには悪役が多く登場しますが、その中でも高い人気を誇るジンガというキャラクターがいます。そのジンガを演じるのは、2009年「仮面ライダーディケイド」でテレビデビュー、主役のディケイドを演じた井上正大。本作では正義のヒーローとは正反対の悪役で、注目を集めています。

2017年には、井上自身が主演・総指揮を務め、ジンガにスポットを当てた舞台『牙狼<GARO>-神ノ牙 覚醒-』も上演。この舞台は、テレビシリーズの最終回から今回の映画『牙狼<GARO>神ノ牙-KAMINOKIBA-』までの間をつなげるストーリーで、多くのジンガファンが、見逃すまいと劇場に足を運んだそうです。

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