2018/02/28 07:00

しなやかな肢体とチラつく魔性…鬼才・ハネケが大抜擢した13歳の少女とは?

(C) 2017 LES FILMS DU LOSANGE - X FILME CREATIVE POOL Entertainment GmbH - WEGA FILM - ARTE FRANCE CINEMA - FRANCE 3 CINEMA - WESTDEUTSCHER RUNDFUNK - BAYERISCHER RUNDFUNK- ARTE - ORF Tous droits réservés

『白いリボン』(2009年)、『愛、アムール』(2012年)と2作連続で、カンヌ国際映画祭の最高賞=パルムドールに輝く快挙を成し遂げた鬼才監督、ミヒャエル・ハネケ。彼の5年ぶりの新作『ハッピーエンド』(3月3日公開)は、『愛、アムール』の続編的作品だ。名優が多数出演する中、最後に最も鮮烈な印象を残すのは、弱冠13歳の少女・ファンティーヌ・アルドゥアンである。全世界注目のローティーン女優が見せる、演技とは?

今日の運勢

おひつじ座

全体運

集中力を発揮すると、思わぬ成果を上げられそう。何か一つ目標...もっと見る >