2018/02/22 17:30

松ケン、深キョンのセクシー下着にダメ出し? 俳優たちの役作りエピソード

「結構グサッとくることをサラリと言われる」なんて深田恭子に言われてしまったのは、俳優の松山ケンイチ。ドラマ「隣の家族は青く見える」(フジテレビ系)で夫婦役として出演する2人だが、さきほどのコメントは、その役作りにおいて語られた時のもの。俳優たちは果たして、どういった役作りをしているのだろうか? 今回は、俳優たちの役作りにまつわるエピソードを紹介しよう。

マツケンは夫婦役の深キョンとのコミュニケーションに苦戦中

1月10日に東京・水天宮でドラマ「隣の家族は青く見える」のヒット・撮影安全祈願が行われた。「隣の家族は青く見える」は、深田と松山演じる夫婦が、集合住宅「コーポラティブハウス」に暮らしながら、“妊活”に向かってゆく姿を描いた作品だ。

テーマがテーマだけに、仲むつまじい夫婦を演じるためのコミュニケーションが必要になる。会見で松山は、夫婦役を演じる上で距離を縮めようと、あるシーンの撮影時に「手をつないだりとかしたほうがいいんじゃないですかね?」と提案したと明かした。松山への提案に深田は、そこまでの前フリがとても長かったために何の話をしているのかなかなか理解できなかったとのこと。最終的には松山の思いが伝わったようで、深田も「仲の良さが出てくるいいシーンになったんじゃないかなと思います」と手応えを語った。

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