2018/04/05 17:00

サイモン&ガーファンクルと映画の素敵な関係

『さよなら、僕のマンハッタン』/4月14日(土)より丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国順次公開/(c) 2017 AMAZON CONTENT SERVICES LLC/提供:バップ、ロングライド/配給:ロングライド

『(500)日のサマー』(2009年)などを手掛けたマーク・ウェブ監督の新作、『さよなら、僕のマンハッタン』が4月14日に公開されます。原題は『The Only Living Boy in New York』。サイモン&ガーファンクルのアルバム「明日に架ける橋」収録の、「ニューヨークの少年」の原題と同じです。

今回は、映像作家たちの感性を刺激する、サイモン&ガーファンクルと映画の関係を紐解いていきたいと思います。

名曲が粋に使われた『さよなら、僕のマンハッタン』

『さよなら、僕のマンハッタン』が、「ニューヨークの少年」にインスパイアされたのは間違いありません。実際に映画の中でも同曲が印象的に使われています。

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