2018/03/23 18:00

荒井敦史&岡山天音、ロードバイクで股間の危機!?『神さまの轍-Checkpoint of the life-』インタビュー

京都府井手町を舞台に、ロードバイクに魅せられたふたりの主人公が人々とのふれあいを通し成長していく姿を描いた青春映画『神さまの轍-Checkpoint of the life-』が全国公開中だ。プロのロードレーサーの道を選び、挫折に苦しむ佐々岡勇利を演じたのは、国民的人気ドラマ「水戸黄門」の格さん役でおなじみのイケメン俳優の荒井敦史(あらい・あつし)。そして、ロードレーサーの夢をあきらめ、迷いを感じながら就職活動を行う小川洋介に、朝のNHK連続テレビ小説「ひよっこ」で全国区の顔となった演技派俳優の岡山天音(おかやま・あまね)が扮している。勇利と洋介は中学時代からの幼なじみという設定だけあって、取材現場でも息が合ったところを見せくれた荒井敦史と岡山天音に、本作の魅力を伺った。

まるで映画!? 勘違いから始まった、印象的な出会い

  

Q:おふたりは初共演ですが、まるで幼なじみのような雰囲気を醸し出しています。スタッフの方が合宿のような撮影だったとおっしゃっていたのですが、その過程で心の距離が縮まったのでしょうか?

荒井敦史(以下、荒井):それもありますが、僕がズカズカと入り込んでいるせいかもしれません(笑)。

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