2018/04/20 17:00

木梨憲武の“ダメオヤジ”は最高すぎ説! 過去のハマリ役を振り返り

『いぬやしき』/2018年4月20日より全国東宝系にてロードショー/キャスト・スタッフ:木梨憲武、佐藤健、本郷奏多、二階堂ふみ、三吉彩花、濱田マリ、斉藤由貴、伊勢谷友介/原作:奥 浩哉「いぬやしき」(講談社「イブニング」所載)/監督:佐藤信介/公式サイト:http://inuyashiki-movie.com/ /(C)2018「いぬやしき」製作委員会 (C)奥浩哉/講談社

4月20日から公開中の『いぬやしき』では、とんねるず・木梨憲武が16年ぶりに映画主演を果たします。本作は『GANTZ』で知られる、奥浩哉の同名漫画が原作。ある事故がきっかけで未知の機械でできた身体となってしまった、定年間際のサラリーマン・犬屋敷壱郎を木梨憲武が演じ、殺人を繰り返す高校生・獅子神皓(佐藤健)と戦います。

これまで数々のドラマや映画に出演してきた木梨憲武ですが、実は犬屋敷壱郎のような“うだつのあがらない男”の演技には定評があります。今回はそんなとても味わい深く、それでいて魅力的な、木梨憲武が演じたキャラクターを振り返りたいと思います。

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