2018/05/25 11:00

女の子よりも空手! 横浜流星が甘酸っぱい初恋を語る『兄友』インタビュー

(c)「兄友」製作委員会

累計部数80万部を超える人気コミック『兄友』。待望の実写映画が同名タイトルで5月26日(土)より公開される。イケメンなのに恋愛にオクテな男子高校生・西野壮太と、恋に興味なしの所帯じみた女子高生・七瀬まいの初恋を描く本作。友人の妹に恋する西野壮太を横浜流星、七瀬まいを松風理咲が演じ、注目の若手ふたりがウブなストーリーを展開している。『虹色デイズ』(主演作/7月6日公開)、『青の帰り道』(2018年冬公開予定)、『愛唄』(主演作/2019年公開予定)が公開待機中の横浜流星にお話を伺った。

(c)「兄友」製作委員会

大切にしたのは、純粋で素直な気持ち

(c)「兄友」製作委員会

Q:役作りとしておこなったことを教えてください。

純粋な気持ちを忘れないように演じました。主演ということもあって、受けのお芝居が多かったのですが、相手のお芝居を素直に受け止めて返すことを意識しました。

Q:ヒロインの松風理咲さんは実生活でも年下ですが、撮影現場でもお兄さんのようにリードしていましたか?

ふたりの関係性が大切な作品ですから、現場では積極的にコミュニケーションを取らせていただきました。具体的には、犬(※ドッグカフェのシーンでカワイイ犬がたくさん登場する)や高校生活などについてお話をしました。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

しっかりした意見をいうと、周囲から認められるよ。現実的な大...もっと見る >