2018/07/09 11:00

キンプリ旋風、映画にも吹き荒れる?先輩・嵐の「映画初主演」を調べてみた

今年5月にデビューしたジャニーズの新グループ・King & Prince。デビュー曲の「シンデレラガール」は初週売上で60万枚を超える大ヒットとなり、華々しいスタートを飾りました。さらに、リーダーの岸優太は12月公開の映画『ニセコイ』に出演することが発表され、メンバーの永瀬廉と神宮寺勇太も、来年公開の映画『うちの執事が言うことには』への出演が決定。永瀬は主役の社交界の御曹司を演じます。

すでに『honey』(2018年)で主演を務めた平野紫耀に続き、これで映画主演を果たしたメンバーが2人目となります。他のメンバーたちも今後にも期待がかかります。そこで今回は彼らの未来を占うべく、メンバー全員が個人での映画主演を果たしている先輩グループ「嵐」の、メンバーそれぞれの「映画初主演」の歩みを振り返ってみたいと思います。

蜷川幸雄も絶賛! 嵐で最初に主役を演じたのは二宮和也

1999年デビューの嵐は、2002年に『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』に全員が主役という形で出演していますが、メンバー個人での主演となると、一番早いのが2003年公開の『青の炎』で主演となった二宮和也です。

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